とくにやろうとしてたわけじゃないけどたまたま気づいたのでメモ。
// 追記
この記事でやってることとは少し違いますが、
現在では公式の SkyDrive for Windows を使うとローカルのファイルを SkyDrive と同期することができます。
SkyDrive アプリ
// 追記ここまで
// 追記
この記事でやってることとは少し違いますが、
現在では公式の SkyDrive for Windows を使うとローカルのファイルを SkyDrive と同期することができます。
SkyDrive アプリ
// 追記ここまで
まず Windows Live にログインして SkyDrive のページを開きます。
URLを見ると多分以下のどちらかになっています。
https://skydrive.live.com/
https://skydrive.live.com/?cid=****************
(cid は英数字列(16進数?))
上の cid が表示されていないURLの場合はページ左のファイルをクリックするとその先のURLが
https://skydrive.live.com/#cid=****************
になると思います。
そしてこの cid をコピー。
次に エクスプローラーのコンピューターで右クリック→ネットワークの場所を追加する

ネットワークの場所の追加ウィザードが始まります。次へをクリック。

「カスタムのネットワークの場所を選択」を指定して次へ。

ここで、インターネットまたはネットワークのアドレスに
https://d.docs.live.net/(コピーしたcid)
のようにURLを指定します。

好きな名前を指定します。

最後に完了を押せば終了です。
正しく作成されましたとか書いてますがここでキャンセルを押すと作成されません。

これで、エクスプローラーのコンピューターを見るとネットワークの場所として
先ほど指定した名前のショートカットが作成されています。
このショートカットをダブルクリックすると SkyDrive のフォルダが見れます。
ファイルを追加したり削除しようとすると、エラーメッセージが出ますがキャンセルを押せばきちんと反映されます。
ファイルの移動なんかはできないみたいです。
URLを見ると多分以下のどちらかになっています。
https://skydrive.live.com/
https://skydrive.live.com/?cid=****************
(cid は英数字列(16進数?))
上の cid が表示されていないURLの場合はページ左のファイルをクリックするとその先のURLが
https://skydrive.live.com/#cid=****************
になると思います。
そしてこの cid をコピー。
次に エクスプローラーのコンピューターで右クリック→ネットワークの場所を追加する

ネットワークの場所の追加ウィザードが始まります。次へをクリック。

「カスタムのネットワークの場所を選択」を指定して次へ。

ここで、インターネットまたはネットワークのアドレスに
https://d.docs.live.net/(コピーしたcid)
のようにURLを指定します。

好きな名前を指定します。

最後に完了を押せば終了です。
正しく作成されましたとか書いてますがここでキャンセルを押すと作成されません。

これで、エクスプローラーのコンピューターを見るとネットワークの場所として
先ほど指定した名前のショートカットが作成されています。
このショートカットをダブルクリックすると SkyDrive のフォルダが見れます。
ファイルを追加したり削除しようとすると、エラーメッセージが出ますがキャンセルを押せばきちんと反映されます。
ファイルの移動なんかはできないみたいです。